お肌のお悩みヒアルロン酸ビューティーケア

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マスク肌荒れを防いで保湿美肌になろう!ヒアルロン酸をデイリーケアに

2020年、春先くらいからはじまった、私たちのマスク着用生活。
花粉症などのアレルギー症状で肌が過敏になる春、暑さと蒸れでマスク着用がつらかった夏、急激な気候の変化によって乾燥肌や肌荒れに悩まされた秋、そして気温や湿度の低下で新型コロナウイルスなどの感染拡大が懸念され、日常的にマスクが手離せなくなった冬…。
肌に負担のかかるマスク着用生活は、まだしばらく続きそうです。そこで、今回は冬の乾燥から肌を守り、肌をいたわる保湿スキンケアには欠かせない「ヒアルロン酸コスメ」の活用方法をご紹介していきます。ヒアルロン酸コスメを正しく選んで、マスク肌荒れから大切な肌を守りましょう。

マスクによる刺激から肌を守ろう

皆様の大切な肌を、マスクによるこすれ、蒸れなどダメージを与える刺激から守るためにおさえておきたいポイントを、3つご紹介していきます。

抗菌マスクを選ぼう

マスクはなるべく通気性がよく、抗菌仕様のものを選びましょう。
例えば、綿製の布タイプのマスクや、機能性マスク(抗菌・冷感・光触媒抗菌)を選ぶことで肌荒れを軽減できる場合があります。
加えて、食事をする前や帰宅してマスクを外したあとに、顔全体に太陽のアロエ社 ヒアロビューティーローションミストをスプレーすれば、肌の温度が下がり、肌の潤いも逃さないのでおすすめです。肌を弱酸性に戻す働きがあるので、菌の増殖や潤い不足を防げます。

朝はヒアルロン酸で保湿しよう

毎朝の洗顔のあとには、太陽のアロエ社 ヒアロビュティーヒアルロン酸原液とローションミストでの保湿がおすすめです。たっぷり保湿したあとに、いつものスキンケアをすればマスクによる肌の乾燥や不快感を減らすことも可能です。
さらに、マスクが肌に接触する部分にクリームタイプの保湿剤(ワセリンなど) を少し塗り、その上にいつもどおりメイクするとなお効果的です。
また、マスクは紫外線を通すので、マスク内の肌にも日焼け止めをしっかり塗りましょう。
もうひと手間加えて、メイク後にもう一度ヒアロビューティーローションミストを吹きかけて、メイクを肌になじませます。肌が潤った状態になってから、マスクを着用しましょう。

マスクを外したあとは清潔に肌を保とう

マスクを外したあとの肌は、アルカリ性に傾いています。
まずは、クレンジングや洗顔をできるだけ早く・やさしく・丁寧に行いましょう。また、洗顔料は弱酸性のものを選ぶようにしましょう。
洗顔のあとは、保湿することが最も大切です。洗顔後、まずヒアルロン酸原液をやさしくつけ、上からヒアロビューティーローションミストで角質層を引き締めます。さらに、スペシャルケアとして太陽のアロエ社「ヒアルロン酸マスク(ヒアルロン酸高密封マスク)」や「ヒアロビューティーマイクロパッチ」でのお手入れを加えることもおすすめです。
※注意:ヒアルロン酸マスク(ヒアルロン酸高密封マスク)・ヒアロビューティーマイクロパッチの使用については、肌がかぶれや炎症を起こしている場合は、皮膚科医に相談して指示に従ってください。

楽天市場でも人気の「ヒアルロン酸原液」の効果とは?

太陽のアロエ社「ヒアルロン酸原液」は、インターネット通販「楽天市場」でも大変ご好評をいただいております。日頃よりご愛顧いただいている皆さまに、心より感謝申し上げます。
ここでは、ヒアルロン酸原液が大切な肌を潤す効果について解説していきます。

(1)潤滑油的効果

ヒアルロン酸原液には、新陳代謝をスムーズにする潤滑油的効果を得られます。

(2)スピーディー

ヒアルロン酸原液は、しっとり潤うだけでなく、サラサラになる使用感で心地よくご使用いただけます。

(3)長時間バリア

ヒアルロン酸原液は、潤いを保ち、さらに高バリア機能で大切な肌を守ります。

今回は、季節ごとの肌荒れリスクを回避し、肌をいたわる保湿スキンケアには欠かせない「ヒアルロン酸コスメ」の活用方法をご紹介してきました。いかがでしたか?
マスクによる肌の乾燥や肌荒れは、長引けば長引くほどつらいものになってしまいます。ヒアルロン酸をうまく活用して「整え・補い・守る」スキンケアをはじめてみてくださいね。感染予防の観点から、今後ますますマスクが日常生活から切り離せないものになるでしょう。
マスクはさまざまな感染症から、ご自身を守ってくれる大切なもの。肌の保湿を念入りすれば、マスクは不快な刺激を与える存在にはなりません。
1日も早い新型コロナウイルス(COVID-19)の収束と、今、治療をされている患者様のご回復を心よりお祈り申し上げます。